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病院で「そりゃ、食あたりだよ。」
食あたりの恐ろしさをまざまざとと思い知らされた数日であった。病院で「そりゃ、食あたりだよ。」と事も無げにいわれるといろいろ病を持っている俺としては何をうじうじと考えていたんだろう。 
| - | 19:16 | comments(1) | - |
水まき用ホース
懸案の「水まき用ホース」は「ダイエー」にあった。よかった。三千なんぼでうっていた。
| - | 19:18 | comments(0) | - |
水まき用にホースを買いにいく
7時起床 お昼頃散歩がてら西友に「ベランダ水まき用にホース」を買いにいくも長いホースはあらず3メートルが限度なり。西友の限界をみた感じだ。午後はCSで「プリズンブレイク」をドキドキしながら観る。
| - | 06:50 | comments(0) | - |
横尾忠則の個展を観に世田谷美術館へ、えっちら。
な、なぁんと、地下鉄成増は副都心線の開通によって池袋、新宿、渋谷と直通。
| - | 10:54 | comments(0) | - |
なんともやりきれない。こんな殺され方があっていいものだろうか。
約一ヶ月のご無沙汰。気がつけば梅雨の季節だ。鬱陶しい雨が降っている。昨日、秋葉原では無差別殺人で10人もの人間が殺された。なんともやりきれない。こんな殺され方があっていいものだろうか。三人がトラックでひき殺され七人がサバイバルナイフで刺殺された。通り魔的殺人だ。こんな理不尽な殺人は許されるものではない。当事者にとっては理屈もなにも何がなんだかわからないうちにthe endにせさせられてしまうという惨いしうちだ。
入院している間にベランダの植物たちを全部すっかり枯らしてしまった。一週間前ぐらいから枯れた花たちに水をやり始めた。枯れたプランターの中に緑の芽が伸びてきている。植物は強い。ベゴニアなどは赤や白の花まで咲かせている。なんてごつい生命力だ。すごいなぁ。
| - | 15:51 | comments(0) | - |
いろいろあったのよ。
やっとこさ、目が開いた。ぼちぼち日記を再開しようと思う。少しは気力も出てきて良さそうな季節だ。
| - | 16:14 | comments(3) | - |
ipod nano 4gb
西友をぶらぶらしてたらipod nano 4ギガを一万七千800円で売っていた。shaffleを洗濯してしまった俺はどーしても欲しくってしょうがない。奇跡的にポケットに入っていた二万円をわしずかみにすると男の店員に「あれ頂戴。銀色のやつ。」
| - | 16:30 | comments(1) | - |
手術
朝5時38分起床。今日は右手のシャント手術日である。右手だけで5回目ぐらいの手術になる。確かな手術回数は覚えてない。今度のは造成?手術。動脈を引っ張り上げる手術だ。左手のシャントが潰れたときのために今から用意をしておく。昨夜は落ち着かず眠りにもすっきりとは入れず寝不足気味だ。まぁ、寝不足はいつもの事だ。

9時半頃に家を出た。家人も一緒だ。前回の手術のかえりにタクシーの中で意識不明になり救急車で日大板橋病院に入院してから「この男一人で野放しにしておくと何をしでかすか分からん」と思ったらしい。このところ毎回毎回付いてくる。久しぶりの遠出で足と腰の付け根が喧嘩しているようだ。地下鉄有楽町線成増駅まで相当時間がかかってしまった。かみさんは銀行に立ち寄るとかで先にでて改札口で待ちあわあせた。だいぶ待たせてしまった。

有楽町線で池袋に出て池袋から代々木の病院までタクシーで行った。11時半を少し過ぎてしまった。受付をして手術室のある別のビルへ。手術着に着替え待つ。手術は約二時間。麻酔の効きを確かめつつ進む。時々神経に触るのかビーンと言った痛みが感じられる。その度に麻酔が追加されていく。今回は動脈と静脈のつなぎがないので幾分気分的には楽である。終わってみると関節から上に20センチ以上切り裂かれていた。閉じた境目からところどころ血の玉が吹き出している。

看護士が鎮痛剤を三回分出しますと言うのにオレは執拗に五回分を主張。勝ち取った。腹が減った。家人と相談して池袋西武の「築地植むら」に。ミッシェランのひとつ星だ。かみさんの弟の同級生の家だと言う。さすがひとつ星。「松華弁当」は申し分なく旨かった。帰りに「ビッグカメラ」によってもらった。usbハブが欲しかったのだ。混み合っていた。休むところもないのでかみさんには先にかえってもらった。のぼりのエスカレーターはあるが下りはない。エレベーターは5回には止まらない。身障者にはきついビルだ。八回まで登ってエレベーターに乗れた。もう二度とこない。

| - | 15:28 | comments(0) | - |
虚脱
一日中虚脱。気力皆無。我泣き濡れてじっと手を見る。の心境だが、我が娘こんな雪の降るなか埼玉スタジアム。小3娘と4歳息子を連れてサッカーの応援だと。world teamだと見境なくなる女だ。チリ戦も行ったそうだ。婿殿と一緒と言うならまだしも婿殿は博多で単身赴任。何しろ昔、高校生の頃ドーハまでいきかねかった女だ。日韓World SACCARのときは何を考えたかアルゼンチン対イギリスを北海道まで家族して追っかけていった。う〜んただもんじゃない。ひょっとしたら、馬鹿か。オレの狂気をこんな形で継承したとは。雪の中、山瀬の持ち込んだボール偶然大久保の足元へ。こんなゴールをオレは待ち望んでいた。これが大人の得点というものだ。その後はやり放題で4−0。パチパチパチパチパチパチ。仕上げは巻の朝パンシュート。勝ち点3。燦然と輝く勝ち点3。


| - | 14:53 | comments(0) | - |
いつもは30分の道のりが二時間もかかってしまった。
keith雪である、一面真っ白。迎えのクルマは9時半ギリギリに着いた。iPodにはJazzとBluseを詰め込んだ。「川越街道」にはクルマがぎっしり。オレは助手席に座りすぐ音楽に聴き入っていた。John Coltraneの「My Favorite Things」昨日寝不足だったオレは、すぐに睡魔が襲おってきた。どのぐらい寝たであろうかなんだか動いていないぞ。の気配で目が覚めた。環七にぶつかる手前東池袋である。時計をみるともう1時間以上。周りもビッチリクルマ。iPodもJazzはいつの間にか終わりClaptonのBack Homeに切り替わっていた。「大塚」から「白山道り」に入っても渋滞はかわらない。なんと病院までいつもは30分の道のりが二時間もかかってしまった。
| - | 14:16 | comments(0) | - |
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